通販型保険のメリットとデメリット - 日本で一番安い生命保険

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通販型保険のメリットとデメリット

ネットでよく論議されていますね・・・

通販型保険のメリット、デメリットは?



まず、メリットですが保険料が安い!!

なんといってもこれが一番ですね。



そしてデメリットは人件費を削減して保険料を安くしているので

事故時、保険金請求時の対応が悪い、遅い・・・とあります。



何故、通販型保険は保険料を安くできるのでしょうか?

まさに、人件費の削減ですね。

人件費ってどの部門の人間の・・・?



補償の内容は変わらないわけですから安くなっている分は

「代理店」の人件費です。



生命保険の場合の多くはいわゆる「セールスレディ」の手数料が亡くなる訳ですから。

保険料はその分、だいぶ安くなります。



かつて日本の生命保険会社は死亡保険金の最低基準を設け

2000万円以上の死亡保険金額でなければ契約できない時期もありました。

葬儀代が残せればいいや・・・という人は300万円でもいい訳ですよね。



外資系生保が参入してからやっと最低基準が見直されているようです。



契約の際に代理店、セールスレディに頼りたい人っていらっしゃいますか?

彼らは親身になって保険内容を吟味しているようですが

頭の中は「手数料」の事でいっぱいです。



この特約をつけてもらえれば「いくら・・・」になる・・・とかです。

死亡保障、入院給付金の額については前の記事にも書いていますが

さほど面倒な計算ではありません。



自分の好きなように代理店に遠慮せずに契約できる。



これが、通販型保険の最大のメリットではないでしょうか。





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